満腹広告
2014-03-21 Fri 16:44
朝刊の厚みの2倍をこえる広告物が入っていた。
とうぶん買い換えすることもない家電の広告とかだ。
客は満腹なのに食わせようとする。

成長したら、若い時のようには食べることができなくなる。
この国も若くない。
成長しようと無理強いしたら、成人病を悪化させるだけだ。

それでも広告は打たれるだろう。
が、もう腹に入らないのである。
そんなことが分かっていない。
関連記事
スポンサーサイト
別窓 | 事実データ&思考 | コメント:0 | トラックバック:0 | ∧top | under∨
<<あるタレントの閉店セールス | 三保小次郎日誌 | ×1の現実「資本主義が死ぬとき」>>
この記事のコメント
∧top | under∨
コメントの投稿

管理者だけに閲覧
 

この記事のトラックバック
∧top | under∨
| 三保小次郎日誌 |