効率的な津波対策として「鉄筋・中層建築 点在させよ」
2013-10-10 Thu 16:10
河北新報によると、東日本大震災の津波に襲われた岩手、宮城、福島の3県合わせ総延長約400キロ、事業費約8500億円ら防潮堤建設が進んでいるという。(下表=同紙記事から転載した)

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東京新聞(2013.10.10夕刊)は、若山 滋「効率的な津波対策とは」をかかげ、大手ゼネコンによる大手ゼネコンのための防潮堤建設を真っ当に批判し、代案として「鉄筋・中層建築 点在させよ」と提言する。
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