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老いを迎え撃つ、六十肩からの復活
2013-02-02 Sat 16:50
四十肩はいつの間にか癒えていた、
五十肩は、いよいよ針だお灸だと大さわぎしたものだか、これもどうにか通り過ぎた。
そして六十肩。

正しくは「肩関節周囲炎」という病いだそうだ。

老化で硬くなりがちの肩関節が炎症を起こし、こじらす。

半年ばかり、右手を頭上に上げて寝ていた。
その姿勢で寝ると、痛みがやわらいだ。
一年ほどで六十肩はおさまった。

痛みが薄らいぎ、平穏に戻ったと思い込んでいた。
痛みを意識しなくなった。
設計業務がつづき、パソコンに向かう時間が長くなると、体がきしみを起こした。

肩にしびれるようなにぶい痛みが復活した。

朝起きると、右手が頭上に伸ばされてある。

老いを迎え撃つしかないと覚悟を決めた。
ストレッチ、自重筋トレ、バランスボール。
今まで以上にエクササイズにとりくんでいる。


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