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32年たった屋根のリフォーム、リッジウェイによるカバールーフ工法
2012-09-11 Tue 18:49
32年前に設計した歯科診療所。
アルミの外壁はいまだに健在だが、屋根の傷みは激しい。
経年し劣化したカラーベストは雨水の浸透に伴う汚れの浸透定着で、塗装を上塗りしても、一時しのぎだろう。

防水性能も期待できなかった。

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カラーベストをはがせば、屋根下地および屋根構造体も壊れ、経費は新築以上にかかってしまう。
カラーベストおよび屋根躯体はそのままにして、上からリフォームする手法をとることにする。
リッジウェイを使うことにした。

リッジウェイを既存の屋根をそのままに、葺き増しするリフォーム方法、カバールーフ工法を採用した。

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