17時以降は飲む、出歩く、寝る
2012-04-24 Tue 14:28
新事業がスタートし、新しくブログを開設しました。

小次郎日誌は個人のメモですが、これは事業の一環として立ち上げたものです。

新事業に日々数時間はとられるでしょう。
時間はかぎられていますから、今まで以上に計画が枢要になってきます。
年寄りですから、17時ですべてのルーティーンを終え「五時から男」に徹しないと保ちません。

心と体は一対ですから、17時を超えムリをすれば、どちらかに負担が出ます。

まっさきに体力です。
仕事や研究、創作のような密度の高い時間を過ごした時、疲労感は深く、なかなか回復しません。
17時がリミットというのは、毎日成果を上げていくための年寄りの要件なのです。

森 俊憲『DVDつき へやトレ』からとりいれたのは、“ニーホールド クランチ”です。
背筋に効くようです。
バランスボール・トレーニングで大部分のエクササイズが可能ですから、採用は一つだけでした。

カイゼンです。
少しずつカイゼンして現状維持。
やりすぎれば年寄りの冷や水です。

17時以降には仕事も読書もトレーニングも一切しません。

飲む。
出歩く。
寝る。

以上です。
関連記事
スポンサーサイト
別窓 | 読書趣味おしゃれに旅健康 | コメント:0 | トラックバック:1 | ∧top | under∨
<<ファイナンスの原則が成立しない世界 | 三保小次郎日誌 | トレーニングが飽きたら新知識を入れる>>
この記事のコメント
∧top | under∨
コメントの投稿

管理者だけに閲覧
 

この記事のトラックバック
新事業がスタートし、新しくブログを開設しました。小次郎日誌は個人のメモですが、これは事業の一環と数時間はとられるでしょう。時間はかぎられていますから、今まで以上に計画が... …
2012-04-24 Tue 14:41 まとめwoネタ速suru
∧top | under∨
| 三保小次郎日誌 |