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六十肩
2011-12-26 Mon 16:19
肩を痛めかばっていたら、右肩全体に痛みが広がった。
五十肩はこえたから、今度のは六十肩だ。
二度目の発症である。

いわゆる肩凝りの症状だった。

9月15日、O整形外科病院の診断は「変形性頸椎症」。
「7個の椎骨(ついこつ)の下から二つの間が狭くなって神経が圧迫されている」
出されたロルフェナミン60mgで痛みは薄らいだので、直後に服用はやめた。

バランスボール・トレーニングで、右肩を痛いめたな?と思っていた。
数日で、夜眠れないくらいに痛くなった。
寝入りについても、小1時間で目が覚める。

五十肩の体験から、何をやっても治らないのは承知している。
半年か1年か経過して、自然に治った。
今も痛いが、痛みに付き合っている。

肩の稼動域が狭くなって、肩に一部ロックがかかったような状態だ。
それでもまったく動かない訳ではないので、その範囲でトレーニングは継続している。
肩関節周辺の炎症はおさまっていないから、肩関節周囲炎、六十肩がしつこくつきまとう。

原因は運動不足ではない。
週に3、4日はストレッチと自重筋トレであるバランスボールト・トレーニングかシャドーボクシング、あるいはダンベル・ウエイト・トレーニング、股割り体操をしている。
つまりは肉体的老化だ。

いかんともし難いのが五十肩、六十肩というやつだ。
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