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鬱屈した気分の時はトレーニングをします
2011-05-11 Wed 14:18
梅雨の予行演習でしょうか、数日雨天が続きそうです。
ウォーキングはさけ、室内トレーニングで身体を動かすことにします。

S=ストレッチは、安息日(完全休養日)をのぞけば毎日30分ほどつづけています。
『マッスル&フィットネス』という月刊誌にのった、ボブ・アンダーソンの「柔軟体操ルーティンの要領」が元になっています。
20年以上も前になります。

これに雑誌や本からとったヨガとか、ピラティス、バランスボールやハルメソッド・ストレッチなどを適当につけ加え、現在の形にいたってます。
筋をじわっとのばすという基本だけはかえていません。

筋トレはジム通いから、自宅ジムへ移行し、
さらに現在では自重を主体にしながら、軽めのダンベルを用いた安全なウエイト・トレーニングにしています。
・DT=ダンベル・ウエイト・トレーニング
・KT=koshiwari=腰割り体操
・BBT=バランスボール・トレーニング

いろいろメニューがあるのは、飽きてしまうことと体調に合わせ強度がかえられるからです。

エアロビクス運動をしたいときは、
階段を昇降するだけの単調ですが、ST=階段昇降トレーニングがおすすめです。
うっすら汗をかきますから、シャワーが気持ちいい。

鬱屈した気分の時は身体を動かすのが一番です。
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