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三井の文化と歴史(前期)「茶の湯の名品」メモ
2015-04-22 Wed 17:46
出品目録にある名品を観てまわるが、初学者だから楽しむことも鑑賞する集中力も足らず、疲れ切って帰って来た。
とりわけ展示室5に展示された三島茶碗 、粉引茶碗 、大井戸茶碗。青井戸茶碗、斗々屋茶碗、呉器茶碗の数々も、朝鮮の雑器たとえば飯盛り茶碗にしか見えない。
そんな体たらくだから、自分のためにメモを残しておく。

それでも自分の専門である建築にはどうにか食らいついていけた。

織田有楽斎(織田信長の実弟、1547~1621)が京都・建仁寺境内に建てた茶室「如庵(昭和26年国宝に指定)」を再現したスペースは勉強になった。

以下のサイトがくわしいからメモ帳に残しておく。

茶室の粋・如庵
国宝の茶室「如庵」とその周辺
国宝茶室`如庵`、徳川美術館他、そして加藤亮太郎陶芸展へ。
京都取材その1 妙喜庵待庵
茶室拝見 妙喜庵 待庵
建築の原点へ、藤森流建築の手法
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