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六十代後半に二十代の筋量を回復すること
2014-06-18 Wed 13:50
六十代後半の肉体改造はイメージしにくい。

やがて筋肉が削がれていく。
痩身の弱々しい体躯となる。
それが老いのイメージだ。

いずれ痩身の季節がおとずれるなら、今できることをやろう。

二十代の筋量を回復し、基礎代謝を取戻すことを目標にする。

自宅トレーニングの中心は、筋量を維持することだった。
もっぱらストレッチと自重範囲のウエイト・トレーニングにはげんでいた。
自分の体重をバーベル代わりに、器具もバランスボール、腕立てバー、腹筋ローラーしか使わなかった。

週二回、バーヘル、ダンベルによるトレーニングを復活した。
大きな筋肉をターゲットに鍛える。
脚の日と胸・背筋の日と。

週二回が適当だ。
ジムには30分といない。
15分を超えるウエイト・トレーニングはしない。

一つのエクササイズは3セットで組み立て、10レップを限度にする。

脚はスクワット、レッグ・エクステンション、レッグ・カール。
スミス・マシーンがあいてなければ、スクワットの代わりにレッグ・プレス。
15分を越えたら自動ストップにする。

脚の筋肉痛は2週つづいた。
スクワットでバーベルをおろしていく時の速度が速かった。
昨日が三週目、ゆっくりおろすことで今のところ筋肉痛は発生していない。
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