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集団的自衛権の記録と記憶
2014-05-16 Fri 13:19
この国の将来において外国で「敵」を殺し、また「敵」に殺される青年は、だぶん今現在は集団的自衛権を選択する自由をもたない若い人たちであろう。
誰がそれを選択したか。
はっきり記録し、記憶しておこう。

麻生副総理兼財務大臣。
2013年7月29日、「だから、静かにやろうやと。憲法は、ある日気づいたら、ワイマール憲法が変わって、ナチス憲法に変わっていたんですよ。だれも気づかないで変わった。あの手口学んだらどうかね」。
5月16日、「憲法を守るために国民の安全が守られないなどという話は本末転倒も甚だしい」。

日本国憲法第99条 天皇又は摂政及び国務大臣、国会議員、裁判官その他の公務員は、この憲法を尊重し擁護する義務を負ふ。
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