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老後の一条、生活のダウンサイジング
2011-11-08 Tue 14:07
たかだかモノです。
しかしこれなければ、夜も日も明けない。
ぼくの場合はやはり本です。

家の各所に分散して収納されています。

10月から書きはじめた『2012年やりたいことの五大リスト』ノート。
その基本構想の一番に据えたのが、「老後の簡素な生活の基盤をつくるため、生活のダウンサイジングに着手する。」ことです。
その数年先には、「ほどよく快適な小宅への移行」も構想しています。

生活のダウンサイジングに着手しようというなら、まずは「大事な」図書を処分しないといけない。
「90%を処分しよう。」
書斎を移したばかりなのに、もう「破壊」を考えています。

本との付き合い方も大きく変わると期待しています。

「書斎も捨てる?」
小宅となれば本の所蔵はもっての他でしよう。
机一つと本棚一つ。

まだ想像できませんが、モノは少ないほど貪りも晴れていきそうです。
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