スポンサーサイト
-------- -- --:--
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
別窓 | スポンサー広告 | ∧top | under∨
自在に生活拠点をとること
2011-09-23 Fri 14:47
連休で帰路はガラガラでしたが、箱根へ向かう道路は渋滞しています。
12時15分に箱根湿生花園を出て、13時45分には帰宅できました。
約1時間半です。

箱根一泊の目的は「永住型マンションを見に行く」ことでした。

定住の視点を重視しましたが、それもクリアーしています。

息子は気に入った物件があったようです。
定住の目処もつきました。
けれど、今が“旬”かどうか、かえって迷いました。

完全定住なら問題はありません。
現在の住まいをそのままに、順次移行することを考えていました。
管理費・修繕積立金・駐車場代など思いのほか、ランニングコストがかかりそうです。

移行期が長引けば、それだけ二重生活による負担が重くなります。

アウトラインをつかみましたから、あとはタイミングです。
施設にくらす母が最優先ですが、自邸の“始末”をふくめ、ややスパンの長い移行計画になりそうです。
最短で1、2年。

3、4年かけて段階を踏むことになるかもしれません。

未来年表には「相模原、沖縄、松崎、都心・・・と自在に生活拠点をとる」と書き込んであります。
その一歩を早めに踏み出したいと考えています。
今回の一泊はとても参考になるデータだけでなく、定住にかかわる定性情報も多く仕入れることができました。
関連記事
スポンサーサイト
別窓 | 進歩のいらないライフスタイル | コメント:0 | トラックバック:0 | ∧top | under∨
| 三保小次郎日誌 |
 
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。